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[17] 2003 10 11 BALI
昨夜たっぷり水分補給をしたおかげで、まるの調子は戻ったようだ。目覚めと同時に腹がすいたらしい。これなら出掛けられるな。そうとなれば早めにバリパパを起こしておかないといけない。さっそく携帯に電話するとお留守番女が「ただいま電話に出ることができません」と言っていた。またかよ、どうせ寝てるに決まってるのでしつこく電話するが、女しか応答しない。そのうちKから「今日はどうするの?」というSMSが来た。昨日Kには出掛けると言ったはずだが、伝わってなかった。お留守番女に電話の応対をさせてるバリパパは放って、Kと出掛けようかと本気で思う。でも今日はウブド辺りに行きたいし、そうなると買い物中心になる。いっくら買い物に時間を費やしても、どこかでお茶しながら待っててくれるバリパパのほうがドライバーとしては気が楽だ←コラ! Kの場合は値段交渉のとき一役かってくれそうだけど、きっとあーだこーだうるさいはず←コラ! なので「バリパパとウブドに行ってきます」とKにSMSした。
何度か電話するがいっこうに本人が出てこない。SMSも返してこない。何かあったんじゃないかとさえ思ってくる。でもお腹がすいた(ほんとに心配してるのか?)ただ電話を待ってるのも腹が減るだけなので、とりあえず近くのレストランに行く。あたしは目覚めの一杯でビンタン、それとミゴレンをオーダーした。まるはジャッフルにめずらしくサラダもオーダーしてる。一応、昨夜のこともあるからビタミンを補給するってか?健康に気を使い始めたらしい。食事をしながらも何度もしつこく電話をかけるが、全然でてきやがらない。「あー、とうとう・・・惜しい人を・・・。」←決め付け。斜め前の、一人で食事をしてる人がゆで卵をスプーンでトントンとして殻を割って食べてる。なんか非常にうまそうだ。ああいう風にエッグスタンドに乗った卵って食ったことないし、スプーンでトントンした事もない。しかもエッグスタンド3個もあるよ。フルーツなんかもてんこもり食ってる。そんなメニューあったのなら、早く教えてくれよ。バリパパを半分あきらめかけたところ、やっと電話が来た。おそらく何百回とかけた電話も気づくことなく安らかに眠ってたらしい。一応電話では「何かあったのかと思ったじゃん」と言っておいたが、ムカツクからあとでたっぷり怒りをぶつけることにしよう(楽しみだ) 2時くらいに宿に迎えにくる。時間になるまでゆっくり食事をしてると今度はKから「今日はどうするの?」って、さっきと同じSMSが来た。あれ?さっきSMSで返事したのは受け取らなかったんだろうか? そうだとすると今まで返事を待ち続けていたのかもしれない。あわててKに電話すると女の人が出た。とても幼い声だったのでてっきりKの娘かと思い「パパに変わってください」と言ってみたが日本語もつたない英語も通じず、うら若き女性は「チョットマッテ!」と他の人に電話を変わった。近くにいた日本語がちょっとできる人で「いまKはいないよ。あとでまた電話してね」と言われた。そして電話に出たうら若き女性は、Kの奥さんだった・・・若いとは聞いてたけど、まるで少女のような声なんですけど・・・Kもやるなぁー。今さっきKからSMSが来たばかりなのに、電話の近くにいないってことは、やっぱり回線かなんかがおかしくて、同じメッセージが届いたんだろうか? ま、これでKもあたしらの電話を待ってるわけではないってことがわかったし、なんだか知らないけど良かった。うら若き女の声も聞けたし。 

1時半になってレストランを出た。ルピアが乏しいので、近くの、すごく可愛いおねぇちゃんが店番してる両替屋に寄った。アイドルのような可愛さではないが、いつもニコニコしてて可愛い。どこかに食事に連れて行って「なんでも好きなもの頼んでいいよ」って言いたくなるような可愛さだ(オヤジたちの気持ちがよくわかるよ) 両替を終えて宿に戻る。ドアを開けると今日もベッドの上が可愛いことになってる。この前はプルメリアとブーゲンビリアを使って「LOVE YOU」となってたが、今日のは花びらで可愛い顔を作ってあった。な~んて洒落たことしてくれるんだろう。こういうのはおそらくハローオヤジのシワザ(笑)きっと繊細君かカンフー君が一生懸命掃除してる脇で、コツコツと製作してたに違いない。3人ともお掃除の仕上げに枕の上や、バスルームに花を飾っていってくれるが、こういうイタズラはハローオヤジ。カンフー君は普通に花を飾り、繊細君は、ぼのぼのの頭の上にも花を乗せてくれる。と、個性が分かれる。花が1輪でもすごくうれしいのに、ココまでやってもらっちゃうと女の子だから(え?)まるべちでも、すごく嬉しいのである。崩しちゃうのがとってももったいないが、いつまでもこのままにしておけないので、いっぱい画像に残した。

どうせ時間通りにバリパパが現れるとは思ってない。ベランダに出て日記を書きながらくつろいでた。そしてやっぱり約束の2時をだいぶ過ぎたころに、バリパパから「いまどこ?」とSMSが入った。つーか「おまえがどこにいるんだ」と言いたい。宿にいることをSMSで告げるとすぐに「イマ、キタ」とSMSが入った。はい、今日ももれなく遅刻しましたね?宿の入り口で車に乗ったまま待機してた。「なんで電話に出なかった?」と聞くと、携帯の呼び出し音をさげてたらしい。んで、起きたら30件の着信があってビックリしたんだと。3桁ぐらいかけたつもりが、その程度だったか。朝方までテレビでサッカーの試合を見てたらしい。そりゃ昨夜は社交辞令で「ゆっくりおやすみください」とは言ったけど、サッカーを朝方まで見ていいとは言っていない。しかも着信音の音量を下げるだなんて・・・軽く拒否ってるのか? とりあえず車に乗り込むことにするが、起きたばかりならまだ朝飯食ってないんじゃないのかと聞いてみたら「7時に一度起きて食べました」だって。電話では起きないくせに腹の虫は正直らしい。おまけに2度寝かよ!「信じらんねー、いつまで寝てんだよ!」とか文句を言うが、バリパパはシカト。都合の悪いことには「僕、日本語わかりませ~ん」になる。

昨日のこともあるから、まるはしっかりとAQUAのボトルを握り締めている。とりあえずウブド。行き先はデルタデワタ。何でウブドに来てまでスーパーマーケットなんだ?っていうツッコミはなしね(笑) ウブドに入ったところで、バリパパが「どこにあるの?」。ええー?!てっきりこのスーパー、地元人には有名で誰でも知ってると思ったんですけど・・・。勝手にそう思い込んでたから、ガイドブックや街歩きマップ、持ってきてないんですけど。それでも、な~んとなく車を走らせ、すぐにデルタデワタを見つけた。「すっごーい!バリパパ!鼻が効くなぁ」なんてちょっと誉めてみたけど、毎回もれなく遅刻してんだから、これくらいは当たり前なんだよと、心の中で思った。やっぱり車で待つパパ。車から降りると数人の日本人を見かけたが、なんか毛色が違う気がする。それほど日焼けしてないかなって思ってたけど、ここでは充分クロい。よくHちゃんに「まるべちがウブド?あははは~っ(爆笑)」って言われるのがよくわかった気がする。なのであたしらがここにいること自体ギャグになるんだなとほくそえみ、Hちゃんに「今、ウブドにいます」とSMSした。おそらく今頃、腹抱えて笑ってるに違いない。

マーケットに入っていくと、すぐにヤパイと思った。奥の方にまるの大好きな、いかにもチープな感じの古臭いプラスチック製品が並んでるんだもん。顔がだんだん高揚してきて、興奮して鼻もフガフガしてきてる。まるとべちそれぞれ買い物カゴを持ってたが、それでは足りないことに気づき、自分専用のカートを持ってきたまる。どんだけ買うつもりなんだろう・・・持って帰る自信あるのかな? まるが「これ可愛い♪」と言うのはすべてデカイ。とりあえず「ほどほどにしてくださいよ」と一応注意して、あたしはあたしで食料品の棚のほうを見に行くことにした。なんかここ、商品が充実してる。見たことない調味料とかあったりする。だんだん興奮してきた。しばらくするとまるが満足げにやってきた。もちろんカートにはすでに商品が入れられてる。プラスチックの脱衣カゴなんか色違いだし、もちろんデカイ。これ、帰りのパッキングのとき見物なんですけど(笑)

駐車場に戻るとバリパパが"トランスポート"ごっこをしてた。なんだ一人遊びできるんじゃない。まるは車に乗る前に一服すると言い、あたしはまるが食べたいと言って買ったナンカ(果物)のパックを出して、一応バリパパに「土産だよ」と言った。バリパパさっそくナンカを開ける。まるは「えー?!まってー!あたしも食べるのに」と言いつつまだタバコを吸い終わらない。バリパパ遠慮なくムシャムシャ。自分が買ったものでもないのにあたしにも「どうぞ」と我が物顔だ。っていうかまるがタバコを吸い終わる前に食い終わりたい勢い。まるは一番デカイやつは自分のだと睨みをきかせてる。それも食べてしまおうとするパパ。この二人の争い・・・いったい何が目的なんだ?(大人気ない)あっというまにナンカが入ったパックは種だけになった。一時腹が満たされたバリパパは上機嫌に「次、どこ?」。すかさず「パサール!」。ウブドなのに美術館とか芸能を見る事には決してならない。

パサールの前に車を停めようとするが、空いてるスペースに悪人顔の男が3人いる。ガンを飛ばしなかなかどいてくれようとしなかった。これがまるべちの地元ならば、おそらくまるが中指を立てながら「こんのぉ~!(怒)おだってんでねーど!」となるところだが、この3人、素晴らしく悪人顔。さすがに今回ばかりは負ける気がするので、おとなしくしてた。バリパパは相手が悪人顔であっても何の躊躇もなく、そこに車を入れようと加速する。悪人3人組(ほんとはいい人なのかもしれないけど)は、仕方なくその場をどけた。でもまだワニ顔で睨んでくる。バリパパまったく動じない。バリパパが3匹のワニが住む川に水を飲みにきた、すっとんきょーなバンビ思えてきた。買い物にも付き合わずその場で待ってると言う。素っ頓狂の安否が心配されたが、ワニ3匹には勝てるわけがないので「しばらく戻らないかもしれないけど、どうぞご無事で」と言って、ワニの餌場にバリパパを置いてきた。たぶん骨と皮だけでまずそうだから、ボッコボコにされることはあっても、食われることはないだろう。

バリに来る前から、アタのコスメケースが欲しかった。なので一番初めにアタ製品の店に行った。思ったより値段が高い。向こうの言い値よりう~んと安いところから交渉してみたが、あっちも商売だからなかなか折れない。「サンセットプライスだから、これが底値だ」と言うが、別に夕方じゃなくても「特別、一番安い」とか、友達になった覚えがなくても「トモダチプライス」じゃないか。いつまともな価格で売ってるんだろう?この値段交渉の間になんだか疲れてきて欲しくなくなることが多いんだよね←いやな客。同じ物がたくさんあると購買欲がうせるっていうか。「これ、荷物に詰めるのいやだな」なんていいながら結局買うのをやめた。ウブドは朝が早いんだろうか?どの店をのぞいても「夕方だから安くする」と言われる。たぶんセールストークと思われるが、数件の店も閉まってる。レギャン辺りでも見たことある商品があるので、別にここで買わなくてもいいかな。それでもあたしは竹の風鈴とサロンを買い、まるはバリの神棚みたいなのとお祭のときに使うふたつきの籠を買った。小さめのを選んだようだが・・・それも持って帰る気なの? あたしがすごく悩んだのは石臼だった。これでサンバルをつくってみたいと思ってた。でもこれ石のかたまりじゃん、重いじゃん。そんでもってサンバルをつくるのにどんな材料が必要なのか?この石臼を買っても、終いには洒落た灰皿になってしまいそうだ。欲しいけど、サンバルの為ならば最初からサンバルになったものを買って帰ったほうがよさそうだ。←すでに買ったサンバルだけで荷物が重たくなってるし。  

車に戻ると、ワニ達はいなくなってて、バリパパも無傷のようだ。買い物に疲れたし、バリパパも運転するには眠そうなので、近くのカフェでお茶しようよというと「あなたたちだけで行ってきてください」と言う。ローカルっぽい店には一緒に行ったりもするが、外国人がたくさんいそうな店は苦手のようだ。しょうがないから車で一息入れてから出発することにした。帰り道、外もすっかり夕景になり、それぞれ手にカメラを構えてるまるべち。度々「ここだ!」って場所で車を停めてもらい、綺麗過ぎる景色を撮る。急に停めろといわれるから大変らしい。デンパサールの街に入った時「バビグリン食べたい?」と聞いてきた。もちろんまるべち声を揃えて「食べたい!」。いつもそれが食いたいと言ってるのになぜか毎回却下されてた。その理由は「だってさっきも食べたから」「食べてみたい!連れてけ!」と脅したりしても「1日に2回も食べたらだめだよ~」ってバリパパの都合のいい言い訳。察するに今日はまだバビグリンを食べてないんだな。ありえないUターンをして、馴染のバビグリン屋の前に車を停めた。

まるべち、バビグリン初体験。なもんで、すべてオーダーはバリパパ任せ。席について待ってたがテレビの見える席はバリパパの為に空けておいた。 昨夜、まるの具合が悪い時、あたしとバリパパ、寝ているまるの脇で食い物の話しをしていた。Tちゃんが宿に来た時、土産で持ってきてくれたイカンペペスがとってもおいしかった事をバリパパに教えてたので、ここにもバビのペペスがあるんだ、と得意げにオーダーしてた。あまりに昨夜、ペペスを絶賛してたもんだから、バリパパは人数分頼もうとしてる。結構な大きさだったので、あわてて「とりあえず1個でいいよ、あとでまた頼めばいいじゃん」とペペスにこだわるバリパパを制止した。テーブルにテ・ボトルを置き、バビグリンが運ばれてくるのを待つ。バビグリンという物は、ワンプレートの食べ物で、ご飯の上にバビの皮がのっかてるイメージしかなかった。最初に運ばれてきたのは、バリパパが別にオーダーしたペペスのお皿と、それぞれにご飯とバビ入りのスープ。「え?これで飯を食うの?」と思ったが、バリパパはスープの具をご飯に運んで食べ始めたので、それがすべてだと思った。スープはもちろん旨かったんだけど「期待してたわりに、案外シンプルな食べもんなんだな」なんて思い「バビの皮もスープの中に入れられててふやけてるのか?(←麩のようなものだと思ってる)」とスープの中をあさってみたりした。そうしてるうちに、すばらしくバビ尽くしのお皿が運ばれてきて、その中にはちゃんとカリッカリになったバビの皮が入ってた。期待以上のボリューム。そして辛くて旨い。こりゃ、人数分のペペスを頼まなくて良かったよ。これだけ辛いとご飯も進む。バリパパはもう一皿づつ御飯を頼んだが、この前パダンを食べたときもこの追加のご飯が仇になって、あとで苦しい思いをしたので、追加の分はまると半分わけにして食べた←結局オカワリ。食い終わると、バビが腹の中でドッスンといってるのが自覚できた。久しぶりのあぶら分の多い食事だったから胃が腰抜かしてるかもしれないな。

帰り道はちょうどお祭一団と出くわしすごい渋滞。お祭着男衆は、お寺に向かってるらしいが4列ぐらい横に広がってる。あれが1列であればこんなに渋滞もしないだろうに、仲良く隣の人と会話しながらゆっくり歩いてる。しょうがないんだが、忙しがり屋の日本人はどうにかならならないものかと思ってしまう。車がスムーズに通れるようになったときには、あんなにいたお祭着男衆はすっかりいなくなってた。なんかちょっと不思議、どこで消えたんだろう?

宿に戻るとさっそく食べたばかりのバビがドスンドスンと下のほうに下がってきて、腹がキューグルグルグルと音を立て始めてる。まるは平気のようだがあたしの腹って反応が早いのか?トイレにいっておなかを落ち着かせ、こんな時なのになんだか無性にネットがしたくなって隣のネット屋に行く。まるとバリパパは腹がいっぱいで動けないらしい。宿のレストランの脇を通ると土曜ってのもあってか賑わってる。だけどネット屋はスタッフが一人で店番してるだけで誰もいない。メールのチェックをしたりして、今日もスタッフはタバコをくれた。そのスタッフと並び無言でパソコンに向かい、店の中にはカタカタと言う音だけが響いてる。自分宛のメールはまた知らない人ばかり・・・友達からは1通も来てない。まるべちのサイトも閑古鳥だった・・・さみしい。唯一サイトのアドレスに帰国したhazuからメールが来てた。やはり速度が遅く徘徊するにも時間がかかりすぎるし、残してきた2人の動向が気になるのでネットはやめて部屋に戻ることにした。

部屋に戻るとなにやら盛り上がってる。「ナニナニ?」と仲間に入ろうとすると、バリパパの友達が見たという、ブルーフィルム(アダルトビデオ)の話だった。しかも和モノらしい。「電車でラブラブねぇー」・・・そりゃ痴漢の話だろ!「スクールガールとオジサンラブラブねぇー」・・・そりゃ援交だべ! そんなビデオが出回ってて、日本の常識と思われても困る。どう考えても不自然だべ。訂正はしたが、バリパパは「だって本当にビデオでやってるんだって」と、納得行かない様子。つーか、友達の話にしてるけどそんなにリアルに語れるのなら、おまえが見たんじゃねーの?人のせいにするのはやめなさい。それと、それは日本の常識ではないから。でも、どんなのが出回ってるのか一度見てみたい気もする(あくまでも参考までに) バリパパは帰り際、またしても「アキヤマ」。そうとうネタ切れのご様子で、「何でアヒルはグワァグワァって鳴く?」。どうせくだらない答えなんだろうと、考える気にもなれず、すぐに「降参です、答えを教えてください」と言うと、「コケコッコーだとニワトリに間違えられるから」だって。殴られたいのか?
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 まるべちにだけ見えます
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